Видеообращение майора милиции к Путину

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ロシアのハラショーサイト&ハラショーYouTube動画!!

またまたニュースから抜粋。
こちらも結構話題になりましたね。

しかし、ロシアの警官の汚職・・・まあね^^

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汚職の闇を告発した「YOUTUBE警官」
11月27日11時41分配信 産経新聞

 ロシア南部の警察中堅幹部が11月上旬、上層部の腐敗をウラジーミル・プーチン首相(57)に訴える告発ビデオをインターネット上で公開し、動画サイトYOUTUBEでの視聴が100万回を超える大きな反響を呼んだ。この警察官はモスクワに上京して記者会見も開き、一部メディアでは一躍“時の人”に。この後、元職を含む治安当局者ら7人が同様の告発ビデオをネット上で公開し、ある種の社会現象と化している。

 ■「無実の人を拘束」

 発端となったのは、南部クラスノダール地方ノボロシスクで勤務する薬物捜査担当の刑事、アレクセイ・ディモフスキーさん(32)。制服姿で出演した自作ビデオで、実績をあげたり、わいろを要求したりするために「架空の犯罪をでっち上げ、無実の人を拘束させられるのはもうたくさんだ」などと上司の職権乱用や汚職の実態を暴露している。

 さらに、「土日も無給で働かされる。2人の妻に逃げられた」と待遇の悪さを訴え、「あなたと差しで話がしたい。全土の警察に独立した調査を行うべきだ」とプーチン首相との面会を求めた。

 地元の警察当局はこのビデオの内容を「中傷だ」としてディモフスキーさんを解雇。しかし、この後も北西部コミ共和国の元検察幹部と元警官がドミトリー・メドベージェフ大統領(44)に「終身刑の判決を受けた2人の放火犯は無実だった」と“直訴”するなど、同調する動きが相次いでいる。いずれもネット上での注目度が高く、ロシアに蔓延(まんえん)する汚職の根深さとともに、この問題への関心の高さを浮き彫りにしている。

 ■わいろなしに生活できず

 実際、国民の警察不信はとうに極まっている。「交通違反」でわいろをむしり取ったり、事件の被害届や証言を握りつぶすのは日常茶飯事だ。庶民の間では、警察は「わいろを求めてたかる連中」「ごろつきと変わらない」というのが相場と決まっている。

 警官自身が引き起こす重大事件も珍しくない。24日には、モスクワで酔って少年(19)を警棒で撲殺したとして警官3人が拘束された。10月には2件の無理心中で警官2人を含む5人が死亡。4月にはモスクワの幹部警察官がスーパーで拳銃を乱射し、9人を死傷させている。専門家によれば、「警官による犯罪は立件されるものだけで年間数千件」とみられている。

 腐敗の最大の理由は、旧ソ連国家保安委員会(KGB)の後継機関の連邦保安局(FSB)など特務機関関係者を除いて、一般警官の給料が低く抑えられている点だ。ディモフスキーさんの場合で月1万4000ルーブル(約4万3000円)といい、わいろなしには生活が立ちゆかない額だ。

 ■「歴史的な国民病」

 大統領付属の市民社会発展・人権問題委員会メンバー、マーラ・ポリャコワさんは「相応の給与がなくては人材を選ぶ余地がない。現実に犯罪性癖のあるような不適格者が採用されてきた」と指摘。「冤罪(えんざい)をなくすために、非現実的な検挙率目標といった職務基準を改めることも不可欠だ」と話す。

 一連の告発ビデオの信憑(しんぴょう)性は十分に究明される必要があるが、ポリャコワさんは「警察改革の必要性は長らく指摘されながら進まなかった。ディモフスキー氏の行動は重要な一歩であり、ネットは社会の透明性を高める上で有益だ」としている。

 もっとも、当局は「臭い物にはふたを」とばかりに告発者への圧力を強めており、汚職への抗議が今後、どれだけ現実世界での社会運動に発展するかは不透明だ。ネットによる告発や“直訴”が相次ぐのは、民主主義を支える司法や議会、報道があまりに脆弱(ぜいじゃく)だからという疑いない現実もある。大統領自身が「歴史的な国民病」と認める汚職を根絶するには、何本かの告発ビデオだけでは甚(はなは)だ不十分だ。(モスクワ支局)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091127-00000528-san-int









posted by ken at 12:13 | Comment(0) | ロシアデンジャラス

Putin joins hip-hop Battle for Respect

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ヤフーニュースで、プーチン大統領のこんな記事が!

タートルネックがお似合いです^^

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ロシアのプーチン首相、テレビ番組でラッパーと交流
11月16日16時41分配信 ロイター

 [モスクワ 13日 ロイター] ロシアのプーチン首相が13日、テレビの音楽番組に出演し、歓呼して迎えたラッパーらと交流した。低迷気味の支持率を押し上げる効果を狙ったとの見方もある。
 タートルネックのセーターというカジュアルな服装で登場したプーチン首相は、舞台上でヒップホップ・コンテストの参加者に賞を授与。優勝者は「ウラジーミル・プーチンは伝説の男でアイドルだから、一緒に曲を収録できたらクールだろうな。敬意を表して、世界中に響く大きな音を出そう」などと、ラップで熱唱した。
 一方、プーチン首相は自身への「リスペクト」を繰り返し唱えるラッパーらに対し、「ブレークダンスの技術と、アルコールや薬物は相容れないものだ」と述べ、健全な生活を呼びかける厳しいメッセージを伝えることも忘れなかった。
 首相の報道官は、支持率低下と番組出演の関連を否定。「プーチン首相は安定した高い支持率を保っており、今回のイベントの主な目的は、健康的なライフスタイルを促進することだ」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091116-00000865-reu-int


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タグ:プーチン
posted by ken at 13:37 | Comment(0) | ロシア政治

We Love Russia!!

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ヤフーニュースで、またまたこんな記事が!

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【YouTube】だからロシアが好き!とんでもない動画の数々
11月14日10時36分配信 サーチナ

 ロシアで起こったとんでもない出来事を集めた動画がユーチューブ(YouTube)で公開され、人気を集めている。

 雪原の射撃場で自動小銃を発射したとたんに制御不能になり、人のいるほうに向かって発射し続ける女性。片側3車線の広い道路で全裸マラソンしている男性。ちょっとした風で柱ごとめくれあがる自動車のガレージ。歩道脇の池に転落する足元のおぼつかない男性。車道を「ハイハイ」で横断する男性。アスファルトが乾かないうちに道路を渡ってしまった人たちが残した靴底の数々。水没した道路をお構いなしに走るバスやタクシー。左側フロントとタイヤが大破してしているのに、火花をあげて走り続ける乗用車。パン屋のショーケースで悠々過ごすネズミたち。走行中の乗用車の窓から身を乗り出すヒョウ…通常では考えられないハプニング映像の連続である。

 動画のタイトルは「We Love Russia!!」であるが、動画のところどころに「彼らのやり方が好き」「きちんと物が作れないから」「酒好きだから」「道路を渡れないから」「運転できないから」「何が起こるか予測もつかないから」などなど皮肉たっぷりのサブタイトルがつけられている。ただ、オランダ人である投稿者は「これらの出来事はロシアでもまれであることは知っている。ロシアの高いエンターテインメント性を楽しんでもらいたいために編集しただけなので、どうか気分を害さないでほしい」と注釈を付けている。(編集担当:柳川俊之)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091114-00000003-scn-sci

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で、探しました^^

Drink Driving: Forklift smashes massive vodka stock

Drink Driving: Forklift smashes massive vodka stock

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ヤフーニュースで、またもやこんな記事が!

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【YouTube】フォークリフト接触で倉庫倒壊の衝撃映像
11月4日10時14分配信 サーチナ

 倉庫で暴走したフォークリフトが棚に激突、その衝撃で周囲の棚が次々と崩れていく事故が発生し、その動画がユーチューブ(YouTube)に公開されて注目を集めている。

 事故が起こったのはロシアの首都モスクワのとある倉庫。倉庫内の通路をゆっくり前進していた黄色いフォークリフトが突然加速、あわてた運転手がハンドルを切ったことでフォークリフトは横の棚に激突した。すると棚は高々と積み上げられていた荷物ごともろくも崩れ始めた。棚の崩壊は隣の棚隣の棚に次々と移っていき、通路の片側の棚と荷物は完全に崩れ落ちた。するとその衝撃で今度は反対側の棚も崩れ、倉庫内はゴミ処理場のような光景と化してしまった。フォークリフトはその中に完全に埋まってしまったが、幸いドライバーは足のけがだけで済んだという。なお、崩れた棚に乗っていたのはコニャックやウォツカだったということで、この事故で数千本の酒が無駄になり、15万ドル(約1350万円)がアルコールとともに蒸発していったようである。

 「Drink Driving」という名前がついたこの動画、1日で約24万回の再生回数を記録するほど注目を集めており、400件を超えるコメントが寄せられた。コメントはこの光景をおかしがるものや、「酔っぱらい運転だ」と揶揄(やゆ)するものが多数を占めているが、「倉庫内の配置がひどすぎる」「こんなチープな棚を作った管理者がとがめられるべきだ」など、倉庫のずさんな安全管理を糾弾する声も挙がっている。

 日本では約半月前に発生した、北海道の古本屋で大型本棚が崩れ、下敷きになった小学生が重体となる事故が記憶に新しい。倉庫や棚の安全管理にはこれまで以上に気をつけてもらいたいと思わせる動画である。(編集担当:柳川俊之)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000020-scn-int

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フォークリフトの運転手は、焦ったでしょうね・・・

posted by ken at 11:53 | Comment(0) | ロシアデンジャラス
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