The new Russian weapon.Club-K

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ロシアがとんでもないものをミリタリー業界にぶち込んだ〜

高性能巡航ミサイル発射システム「Club-K」

これはこわい。



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ペンタゴンをも震え上がらせた、どんな船でも戦艦に変えられる巡航ミサイルキット!
5月24日11時51分配信 ギズモード・ジャパン

世界の戦争の常識まで変える可能性も...

マレーシアはクアラルンプールで開催されたミリタリー系の展示会「Defence Services Asia」におきまして、あっと世界を驚かせる巡航ミサイルシステムが登場し、慌てた米国などが一斉にロシアのミサイルメーカーへと猛抗議する展開になってますよ。そりゃね、もうわざわざ高いお金を払って軍艦とか装備しなくっても、普通のコンテナ船で十分に戦闘能力を高められるという代物ですからね。こんなものがバカスカと世界に出回ったら、どんな空母もたまったもんじゃないでしょう!

一見するだけでは普通のコンテナが軍事大国もタジタジの高性能巡航ミサイル発射システムと化す「Club-K」の脅威のすべてを、動画解説なんかも交えながら続きにて掲載してありますので、どうぞご覧くださいませ。これは恐ろしい時代になりますよ〜

モスクワに本社を置くConcern Morinformsystem-Agatは、すでに数々の「Club」シリーズのミサイルを世界各国に向けて販売中です。例えば、潜水艦からスピード展開して発射可能な「Club-S」でありますとか、洋上の戦艦に配備して巡航ミサイルを打ち上げる「Club-N」などなどです。

しかしながら、新たに今回開発がアナウンスされたClub-Kのすさまじいポイントは、ごくごく普通の長さ40フィート(約12m)のコンテナの中に、すべて数分で全自動展開する巡航ミサイルシステムを詰め込んでしまい、コンテナ船上ではもちろんのこと、コンテナトラックや列車など、なんでもミサイルコンテナキットを輸送できる乗り物を一瞬にして高性能戦闘マシンに変えちゃえる点です!

おまけに衛星からのサポートで着実にターゲットへと打ち込める、Club-Kの4発セットのミサイルの詳細は明らかにされてませんが、どうやら同じロシアのNovatorが開発を手がけた数百キロの射程距離を誇るミサイルが搭載されるみたいですね。Novatorといえば、世界的にも有名な非常に命中精度も高い長距離地対空ミサイル「SA-12 Gladiator」でも知られているように、かなり強力なミサイルがコンテナ内に装備されてそうです。

しかも、このコンテナから打ち出されるミサイルには核兵器まで搭載することも可能であると発表されており、一メーカーが流通販売を手がける製品にしては、あまりにも完成度が高く、十分に国家レベルでの戦略的配備にも適しているとの評判まで獲得しちゃってますよ。1セットの価格は1650万ドルとなっており、この値段さえ出せるなら、どの国にでも即販売しちゃいますよなんて売り込んじゃったものだから、すでにイランやベネズエラ、アラブ首長国連邦などなど、そう簡単には巡航ミサイルを搭載する艦船なんて大量配備できない国々が、続々とコンテナ船を戦艦に変えて防衛ラインに導入しようとの思惑などから、購入の問い合わせに殺到しているんだとか。

「まだClub-Kは開発段階にあり、完成品として実際にどこかの国に渡ったという事実はありませんけど、もし本当に販売が進めば、世界の戦争の構図を根底から変えてしまう恐るべき力が秘められていますね。どう見ても外からは、まったく普通のコンテナにしか見えないですから、だれも簡単にはコンテナ船が実は軍艦であるとは即時に判別できず、どの程度の防衛ラインが海上に張られているのかの予想すらつかなくなります。

おまけに驚いたのは、これほどのシステムが一般公開されている展示会で堂々と幅広く宣伝されており、だれでも望めば購入できる状況になっていることです。テロリストなどの手にも容易に行き渡る可能性すら否定できません」
そう軍事評論家のロバートさんが語るように、どうやらかなりヤバいミサイルコンテナのようですね。

「認めるのは残念ですけど、このミサイルコンテナの完成度は想像以上に優れています。ほとんど遠くから見分けるなんて不可能でしょう。単に防衛目的のみならず、ごく一般的な船舶が沿岸に近づいてきたなと思っていたら、いきなり艦載されたコンテナが火を噴いてミサイル攻撃を仕掛けてくるなんて使い方まで想定されます。

もしもっと販売時期が早く、イラクのサダム・フセインがClub-Kを手にしていれば...と考えると恐ろしくなりますね。ペルシャ湾岸に展開していた空母などにも、次々と偽装艦船から高精度な巡航ミサイルを発射され、イラクの領土へと容易に近づくことはできなかったのではないでしょうか」
こう述べたペンタゴン(米国防総省)の軍事コンサルタントを務めるジョンソンさんは、あまりの危険を感じ取ったからか、ロシア政府に対して、Club-Kの販売差し止めを求めています。すでに非公式ながら、メーカーのConcern Morinformsystem-Agatには、開発中止を要求するリクエストが、各国政府機関からも届いているようですね。

「私たちはロシア政府の許可を得ながら、合法的に事業を営んでいます。ですから、他国から、当社の貴重な製品ラインナップに横槍を入れられる筋合いなどはありません。

どの国家でも巨額の防衛予算を組めるわけではなく、戦艦を大量配備できる環境が整っていない国だって数多くあります。しかしながら、Club-Kは、こうした国々にも新たな道を開く画期的な発明であり、どの国家にも、望むところには平等に提供していく方針です」
主要各国から相次ぐ非難ゴウゴウのブーイングなんぞものともせず、超強気の公式声明を発表してきたConcern Morinformsystem-Agatは、もう間もなくClub-Kの供給体制も整うと答えてますよ。いやいや、なんでもミサイルと疑ってかからないと殺られてしまう大恐怖の時代が到来ですね〜

参照サイト:http://ca.reuters.com/article/topNews/idCATRE63P2XB20100426 [Reuters]

Adam Frucci(湯木進悟)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100524-00000309-giz-ent
タグ:Club-K
posted by ken at 12:42 | Comment(0) | ロシアデンジャラス

Крушение "Невского экспресса"

Крушение "Невского экспресса"

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日本でもニュースになりましたが、モスクワ−サンクトペテルブルグを結ぶ「ネフスキー・エクスプレス」がテロの被害にあいました。

その事故のニュース映像動画です。


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<ロシア>列車爆破テロから1週間 犯人像は明らかにならず
12月3日19時54分配信 毎日新聞

 ロシア北西部で起きた特急「ネフスキー・エクスプレス」の爆破テロから4日で1週間。南部チェチェン共和国に拠点を置くイスラム系武装組織が犯行声明を出したが、信ぴょう性を疑う声も出ており、犯人像は明らかになっていない。謎の部分が多い事件の背景を検証した。【モスクワ大前仁】

 今回の爆破テロにはイスラム勢力の影がちらつく。1日の犯行声明に名前が挙がったウマロフ司令官は、チェチェン独立派の有力野戦指揮官。現場付近でカフカス系の男4人を見かけたとの情報もある。だが、チェチェン内務省当局者はタス通信に対し、ウマロフ司令官は大規模なテロを行う実戦部隊を持たず、他の武装組織と連携を取る影響力もないと指摘している。

 捜査当局は別の情報に基づき、現場付近で目撃されたとされる男のモンタージュ写真を公開した。この男は2年前、同じ特急を狙った爆破テロ事件の主犯格として警察が行方を追うパベル・コソラポフ容疑者(39)に似ているといわれる。

 コソラポフ容疑者はスラブ系だが、00年ごろまでにイスラム教徒に改宗し、チェチェンへ移住。その後、チェチェン独立派勢力の最強硬派だった故バサエフ司令官の下で部隊指揮官となり、破壊活動を続けてきたという。

 インタファクス通信によると、捜査当局は男3人、女1人のグループが爆破テロの数日前から現場付近の家屋に潜んでいたことを突き止め、この中にコソラポフ容疑者に似た男が含まれるとされる。ただ、極右組織の関与を疑う声もあり、現段階で「チェチェン絡みのテロ」と断定できる状況にはない。

 ◇  ◇

 ネフスキー・エクスプレスはモスクワ−サンクトペテルブルクの2大都市を結ぶ高速列車で、サンクトペテルブルク出身のプーチン首相が大統領時代の01年に運行を開始。観光客だけでなくビジネスマンや政府要人も頻繁に利用している。

 当時、週末前の金曜夜で列車はほぼ満員だった。さらに時速200キロで走行中に爆破が起き、乗客を無差別に狙ったとの見方がある。一方、犠牲者26人の中にはサンクトペテルブルク副市長を務めた前上院議員や連邦政府高官も含まれ、要人を狙ったテロとの観測もある。事件直後、現場近くで起きた2度目の爆発では、近くで検察庁捜査委員会のバストルイキン委員長が捜査指揮に当たっており、爆風で脳しんとうをおこした。いずれにせよ、メドベージェフ政権に打撃を与える目的があったのは確実のようだ。

 ◇ロシアで起きた主なテロ◇

95年6月 南部ブジョンノフスクで病院占拠。100人以上が死亡

96年1月 ダゲスタン共和国で病院占拠。人質多数が死亡

99年9月 モスクワなどで連続アパート爆破。200人以上が死亡。

02年10月 モスクワの劇場占拠。人質129人が死亡

03年12月 南部スタブロポリ地方の通勤列車爆破。46人が死亡

04年2月 モスクワの地下鉄で自爆テロ。少なくとも39人が死亡

  5月 チェチェン共和国グロズヌイで爆破テロ。当時のカディロフ共和国大統領が死亡

  6月 イングーシ共和国で内務省襲撃。少なくとも92人が死亡

  8月 旅客機2機をほぼ同時に爆破。90人が死亡

  9月 北オセチア・ベスランの学校占拠。児童ら330人が死亡

07年8月 モスクワ発の特急列車ネフスキー・エクスプレスを狙った爆破テロ。約60人が負傷

09年11月 同特急を狙った爆破テロ。26人が死亡、100人以上が負傷

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091203-00000069-mai-int

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posted by ken at 13:35 | Comment(0) | ロシアデンジャラス

Видеообращение майора милиции к Путину

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またまたニュースから抜粋。
こちらも結構話題になりましたね。

しかし、ロシアの警官の汚職・・・まあね^^

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汚職の闇を告発した「YOUTUBE警官」
11月27日11時41分配信 産経新聞

 ロシア南部の警察中堅幹部が11月上旬、上層部の腐敗をウラジーミル・プーチン首相(57)に訴える告発ビデオをインターネット上で公開し、動画サイトYOUTUBEでの視聴が100万回を超える大きな反響を呼んだ。この警察官はモスクワに上京して記者会見も開き、一部メディアでは一躍“時の人”に。この後、元職を含む治安当局者ら7人が同様の告発ビデオをネット上で公開し、ある種の社会現象と化している。

 ■「無実の人を拘束」

 発端となったのは、南部クラスノダール地方ノボロシスクで勤務する薬物捜査担当の刑事、アレクセイ・ディモフスキーさん(32)。制服姿で出演した自作ビデオで、実績をあげたり、わいろを要求したりするために「架空の犯罪をでっち上げ、無実の人を拘束させられるのはもうたくさんだ」などと上司の職権乱用や汚職の実態を暴露している。

 さらに、「土日も無給で働かされる。2人の妻に逃げられた」と待遇の悪さを訴え、「あなたと差しで話がしたい。全土の警察に独立した調査を行うべきだ」とプーチン首相との面会を求めた。

 地元の警察当局はこのビデオの内容を「中傷だ」としてディモフスキーさんを解雇。しかし、この後も北西部コミ共和国の元検察幹部と元警官がドミトリー・メドベージェフ大統領(44)に「終身刑の判決を受けた2人の放火犯は無実だった」と“直訴”するなど、同調する動きが相次いでいる。いずれもネット上での注目度が高く、ロシアに蔓延(まんえん)する汚職の根深さとともに、この問題への関心の高さを浮き彫りにしている。

 ■わいろなしに生活できず

 実際、国民の警察不信はとうに極まっている。「交通違反」でわいろをむしり取ったり、事件の被害届や証言を握りつぶすのは日常茶飯事だ。庶民の間では、警察は「わいろを求めてたかる連中」「ごろつきと変わらない」というのが相場と決まっている。

 警官自身が引き起こす重大事件も珍しくない。24日には、モスクワで酔って少年(19)を警棒で撲殺したとして警官3人が拘束された。10月には2件の無理心中で警官2人を含む5人が死亡。4月にはモスクワの幹部警察官がスーパーで拳銃を乱射し、9人を死傷させている。専門家によれば、「警官による犯罪は立件されるものだけで年間数千件」とみられている。

 腐敗の最大の理由は、旧ソ連国家保安委員会(KGB)の後継機関の連邦保安局(FSB)など特務機関関係者を除いて、一般警官の給料が低く抑えられている点だ。ディモフスキーさんの場合で月1万4000ルーブル(約4万3000円)といい、わいろなしには生活が立ちゆかない額だ。

 ■「歴史的な国民病」

 大統領付属の市民社会発展・人権問題委員会メンバー、マーラ・ポリャコワさんは「相応の給与がなくては人材を選ぶ余地がない。現実に犯罪性癖のあるような不適格者が採用されてきた」と指摘。「冤罪(えんざい)をなくすために、非現実的な検挙率目標といった職務基準を改めることも不可欠だ」と話す。

 一連の告発ビデオの信憑(しんぴょう)性は十分に究明される必要があるが、ポリャコワさんは「警察改革の必要性は長らく指摘されながら進まなかった。ディモフスキー氏の行動は重要な一歩であり、ネットは社会の透明性を高める上で有益だ」としている。

 もっとも、当局は「臭い物にはふたを」とばかりに告発者への圧力を強めており、汚職への抗議が今後、どれだけ現実世界での社会運動に発展するかは不透明だ。ネットによる告発や“直訴”が相次ぐのは、民主主義を支える司法や議会、報道があまりに脆弱(ぜいじゃく)だからという疑いない現実もある。大統領自身が「歴史的な国民病」と認める汚職を根絶するには、何本かの告発ビデオだけでは甚(はなは)だ不十分だ。(モスクワ支局)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091127-00000528-san-int









posted by ken at 12:13 | Comment(0) | ロシアデンジャラス

Drink Driving: Forklift smashes massive vodka stock

Drink Driving: Forklift smashes massive vodka stock

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ヤフーニュースで、またもやこんな記事が!

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【YouTube】フォークリフト接触で倉庫倒壊の衝撃映像
11月4日10時14分配信 サーチナ

 倉庫で暴走したフォークリフトが棚に激突、その衝撃で周囲の棚が次々と崩れていく事故が発生し、その動画がユーチューブ(YouTube)に公開されて注目を集めている。

 事故が起こったのはロシアの首都モスクワのとある倉庫。倉庫内の通路をゆっくり前進していた黄色いフォークリフトが突然加速、あわてた運転手がハンドルを切ったことでフォークリフトは横の棚に激突した。すると棚は高々と積み上げられていた荷物ごともろくも崩れ始めた。棚の崩壊は隣の棚隣の棚に次々と移っていき、通路の片側の棚と荷物は完全に崩れ落ちた。するとその衝撃で今度は反対側の棚も崩れ、倉庫内はゴミ処理場のような光景と化してしまった。フォークリフトはその中に完全に埋まってしまったが、幸いドライバーは足のけがだけで済んだという。なお、崩れた棚に乗っていたのはコニャックやウォツカだったということで、この事故で数千本の酒が無駄になり、15万ドル(約1350万円)がアルコールとともに蒸発していったようである。

 「Drink Driving」という名前がついたこの動画、1日で約24万回の再生回数を記録するほど注目を集めており、400件を超えるコメントが寄せられた。コメントはこの光景をおかしがるものや、「酔っぱらい運転だ」と揶揄(やゆ)するものが多数を占めているが、「倉庫内の配置がひどすぎる」「こんなチープな棚を作った管理者がとがめられるべきだ」など、倉庫のずさんな安全管理を糾弾する声も挙がっている。

 日本では約半月前に発生した、北海道の古本屋で大型本棚が崩れ、下敷きになった小学生が重体となる事故が記憶に新しい。倉庫や棚の安全管理にはこれまで以上に気をつけてもらいたいと思わせる動画である。(編集担当:柳川俊之)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000020-scn-int

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フォークリフトの運転手は、焦ったでしょうね・・・

posted by ken at 11:53 | Comment(0) | ロシアデンジャラス

Runaway Bus Crash Caught On CCTV In Russia

Runaway Bus Crash Caught On CCTV In Russia(HQ)

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ヤフーニュースでこんな記事を見つけました!

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【YouTube】9秒の奇跡!全速力で間一髪暴走バスをかわした男性
10月24日8時22分配信 サーチナ

 青信号の横断歩道を渡っていたら、左側から突然バスが猛スピードで突っ込んできた。そんな場面に遭遇したら、人はどんな行動をとるだろうか。迫りくる危機から間一髪で逃れた男性の様子をとらえた危険かつ貴重な映像がユーチューブ(YouTube)で公開され、注目を集めている。

 この映像はロシアのとある交差点の定点観測カメラで撮影されたもの。横断歩道を小走りに渡る男性が写っている。男性から見て左側には信号待ちの車の列がある。そこに突然バスが後ろから突っ込んできた。バスはまったくほとんどスピードが衰えないまま、追突した信号待ちの車もろとも交差点に進入、横断歩道上の男性に迫った。自分めがけてやってくる車とバスをやり過ごそうと男性は全力疾走。まず車の前をぎりぎりのところで駆け抜けると、今度はやや方向のずれたバスが迫った。バスの角にあと数十センチで触れそうなところで何とかかわし、この男性は事なきを得た。事故を起こした暴走バスはブレーキが故障していたとのことで、事故に計19台の車を巻き込み、4人が負傷したという。

 19日に発生したこの事故の瞬間をとらえたわずか9秒の映像は、その日のうちにYouTube上に投稿され、約5日間で300万回を超える再生回数を記録し、3000件以上のコメントがつけられた。また、同じ動画の転載やこの事故を取材したニュース映像、別のカメラがとらえたバスの暴走の様子なども掲載されており、関心の高さがうかがえる。コメントでは「恐ろしい」「とても運がよかった」「彼の反射神経が命を救った」「ウサイン・ボルトにロシア人の兄弟がいた」「左右をよく見て横断歩道を渡ろう」といった感想が見られた。

 公共交通機関である整備不良などもってのほかで、あってはならない事故だ。しかしそれにしても恐ろしいシーンである。(編集担当:柳川俊之)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091024-00000003-scn-int

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恐ろしい・・・

けどこの男の人、無事でよかったですね。


posted by ken at 14:59 | Comment(0) | ロシアデンジャラス

Russian police

Russian police

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ロシアの警察官は強いっす。

逆らってはいけません・・・

posted by ken at 22:08 | Comment(0) | ロシアデンジャラス

Лефортово тоннель смерти

Лефортово тоннель смерти

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このトンネルは、レフォルトヴォ・トンネルというモスクワにあるトンネルですが、あまりにも事故が多発するので、「死のトンネル」といわれています。




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АГС 17 пламя

АГС 17 пламя

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ロシアらしい(ソビエト?)らしい武器です。



タグ:武器

Moscow 1941 - 1/6

■Moscow 1941 - 1/6

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5月9日、ロシアは戦勝記念日。

いろんな角度から現実と歴史を見ないとね。

パート6まであるので、見たいかたはこのページ右の「関連動画」から見てくださいね。

Чернобыль Вчера-Сегодня !! ChornobyL

■Чернобыль Вчера-Сегодня !! ChornobyL

チェルノブイリです。

当時の貴重な映像も入っています。
バスのシーンは、避難するところですね。
ヘリも墜落しています。

1986年のことでした。

Exorcism in Russia

Exorcism in Russia

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これは日本のテレビでもやりましたね。
ロシアのエクソシスト!
これ、本当の話です。

AKS-74u and AK-74 and RPK-74 (Russia)

AKS-74u and AK-74 and RPK-74 (Russia)

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ロシアが誇る武器、AK。
日本語説明あり。
世界でもっとも多く人の命を奪った銃の一つだろう。
事実を知る上で、あえてアップします。


タグ:AKS-74 AK-74

Russian Hooligans

■Russian Hooligans

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こわいです、試合後のサッカー場には近寄らないほうが懸命です。

ロシアのトンネル

■ロシアのトンネル

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え〜〜ロシアのトンネルです。
ロシア人気質が良く出ています。



Tunnel of Death (Lefortovo Tunnel, Russia)


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